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大正15年に開業したキング堂では、これまで包装紙や紙袋をオリジナルで製作し、お買い上げいただいた商品を包んでまいりました。そのデザインの変遷をご紹介します☆☆

キング堂POP
これは戦後まもない昭和20年代の包装紙

キング堂POP
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マークやロゴも現在のものと異なります


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昭和25年ころの包装紙。「三越の包装紙デザインの影響がみられる」(弊社社長・談)とのこと。

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キング堂POP
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昭和25年ころのクリスマスセール用包装紙


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昭和30年代の紙袋(デザイン:山本武夫)。包装紙もこのデザインでしたが残っていません

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昭和33年ころの包装紙(デザイン:後藤幸雄)。日本経済新聞・包装紙コンクール佳作受賞

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昭和33年ころの小袋の表と裏面(デザイン:後藤幸雄)

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昭和40年代の小袋

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昭和40年代の袋

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現在の包装紙(デザイン:今村由男)


キング堂は昭和22年4月20日飯田大火と平成8年2月29日銀座4丁目火災で2度社屋が焼失しており、これだけ残っているだけでも幸運といえるでしょう


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